なかじまの日記

パパと夫と時々会社員

# 1人時間って大事だよね~自分だけの時間があってもいいじゃないかニンゲンだもの~

平日は仕事でクタクタ、、、、ひーーーーってほど疲れはしないが、まぁー疲れますよね。。 土日は家族サービス。 ※前記事参照※

気づけばまた月曜日。。。 「自分の時間ってどこにいった?」って毎回探しまわるんですけどいないんですよね。。。 「時間」が迷子だなんて困ってものです。

もちろん、家族と過ごす「時間」もなくてはならないですが、「1人時間」だけ迷子になるんです。 帰ってこないので、迷子より家出されてる方が正しいですね!


我が家の一人時間ルール(?)

うちの場合は、夫婦で順番に一人時間を確保するようにしています。
例えば…

  • 先週は私が飲みに行った → 今週の土曜日は奥さんが自由に時間を使う

こんな感じ。ルールというより、自然とできた「なんとなくの決まり」ですね。


私の普段の担当

ちなみに私が普段やっているのは…

  • 帰宅後に自分の分の洗濯
  • 子供のお風呂入れ
  • 食器の洗い物
  • 晩酌用のおつまみ作り(ごはんは奥さんが用意してくれてるので、必要に応じてちょっとプラスする程度)

家事もそこそこ分担してるつもりです。


でも結局こうなる…

ただ、夫婦ともに「どうしても一人でしたい予定」がなかったりすると、結局は土日も家族みんなで過ごしがち。

それはそれで楽しいんだけど、
「ほんとにこれでいいのかな?」
「自分の時間の取り方、他の家庭はどうしてるんだろう?」
とモヤモヤする瞬間もあります。


パパ仲間に聞きたい!

そこで同じように子育てしてるパパたちに聞きたいんです。

  • どうやって自分の一人時間を確保してる?
  • 夫婦で順番に時間を作るスタイル?それとも全く別の方法?
  • 罪悪感なく一人時間を過ごすコツってある?

ぜひ教えてほしいです。


👉 私は「夫婦で順番」ってやり方で何となく回してますが、もっといい方法があるなら取り入れてみたい。
あなたの工夫や経験が、きっと私だけじゃなく、同じように悩むパパの参考になると思います!

# 休日どこ行く?まだ答えが見つからないパパの悩み

休日になると、我が家にはちょっとした会議が開かれます。
アジェンダはひとつ。

「どこ行く?」

シンプルなのに、これほど難しい議題はありません。 俗に言う「家族サービス」ってやつだね
※そもそも「家族サービス」ってなんやねん、ってことは一旦置いておこう


1歳児はまだ意志を持たない

うちの子はまだ1歳。
「アンパンマンミュージアム行きたい!」とか「動物園に連れてけ!」なんて自己主張はまだない。
じゃあ楽じゃん、と思うでしょ?
これが逆に難しいんよね。

子どもに意志がないからこそ、親がプランニングしなきゃならない。
その時点で土日の半分は詰みなのよ。


妻の気持ちも大事にしたい

奥さんは休みの日くらい駅前に出て買い物したいタイプ。
「普段なかなか行けないから」と言われれば、確かにそうだなと思う。
家にばかりいたらリフレッシュもできないし、気分転換も必要。

でも、行くとなればベビーカーでの移動、荷物の多さ、抱っこのリレー…。
正直、私の体力ゲージはすでに赤点滅。ウルトラマンなら帰ってます。。


本音を言うと…

私はね、正直あまり外出したくないんです。
平日の仕事で疲れてるから、土日はソファとワンセットで過ごしたい。

でも土日両方家に引きこもってると、なんか悪い気がする。
「父親のくせに…」っていう自己ツッコミが始まる。

だからこそ、土日どちらかは外出するという自己ルールを決めています。
あくまで自分の中のルール。誰に言われたわけでもないんですが、これでなんとかモチベーションを保ってる感じ。


お金・時間・労力のバランスが難しい

外出すればお金がかかる。
体力も削られる。
でも家にばかりいれば「せっかくの休日なのに」とモヤモヤ。

このお金・時間・労力のバランス、まだ見つけられてません。

遠出すれば楽しい思い出になるのはわかってる。
でも毎週続けられるほど財布も体もタフじゃない。
近場で済ませると、妻の満足度がちょっと足りない。
うーん、詰んでる。


だから、どーしよー?

とりあえず今は「どちらか1日は外出」という自己ルールでやり過ごしてるんですが、これが最適解とは思ってません。

――ここまで読んでくれたパパ、あなたのことだよ!
頭の中で「うちもそれだわ…」って思ったでしょ?
そう、今あなたに直接語りかけてます。

ねぇ、あなたの“ちょうどいい外出スタイル”ってどんな感じ?
「うちはこうしてるよ!」とか「これ試したら楽になったよ!」とか、
あなたの脳内にあるアイデア、こっちにも流してくれませんか?

コメントでもDMでも、どこからでもウェルカムです。
一緒に“休日どこ行く問題”の攻略法を探しましょう!

# 冷凍庫は神棚です〜料理は作るもんじゃない食べるものだ!〜

料理って、包丁トントン、フライパンじゅうじゅう、小洒落た皿にふぁサリ 「いただきます」ってイメージ?
…いや、そんな理想像を抱いてしまうと、そりゃもう料理のハードルが上がりすぎるんです。
正直に。
私は料理が得意なわけではない。でも「食べることは好きだし、人並みにはできる」くらいの立ち位置。
ただし、毎日仕事から帰って「よし、凝った料理を作ろう!」なんて元気は残っていないんです。
ってか残ってるわけないよね。普通に。

そこで私が行き着いた答え。

冷凍庫=神棚。

我が家のキッチンで最も崇められているのは冷凍庫なんよ。


冷凍うどんは主役

まず我が家のメインキャストは 冷凍うどん。
安い、早い、そして美味い。これが3拍子揃っているのは冷凍うどんくらいのもんで。

私の場合、お弁当箱(無印良品の「トッピングカップ付き ランチカプセル」)に冷凍うどんを仕込みます。
レンチンしてほぐしたら、その上に「自然解凍でOKの冷凍おかず」を乗せるだけ。

これだけで弁当が完成。

いやいや、弁当って本来もっと手間がかかるものじゃないの?と思うかもしれません。
でも、弁当を「完成度」で評価するのはもう古いんです。
大事なのは「食べたときにうまいかどうか」だけ。


冷凍庫に詰め込むと、未来の自分が助かる

このスタイルを始めてから気づいたんですが、冷凍庫って未来の自分を助けるタイムマシンなんです。
スーパーで冷凍食品を買って冷凍庫に詰めておく → 忙しい日に自分を助けてくれる。

つまり、
「今日の買い物は未来の俺への仕送り」 なんですよ。

冷凍庫を開けた瞬間に「あぁ、過去の俺ありがとう」ってなります。
逆に、冷凍庫がスカスカの日は「過去の俺、サボったな…」って思う。

冷凍庫って、ただの保存庫じゃなくて「時間を超えた応援メッセージの箱」なんです。


盛り付けに凝る必要はゼロ

料理本やSNSでは「見た目も大事!」って言われがちですが、私は思います。
「冷凍うどんの上に唐揚げ乗せただけの弁当」を開けてがっかりする人、果たして何人いるんだろうか、と。

大事なのは味と満腹感。
むしろシンプルな方が「今日はこれ食べたい!」って気分にハマることも多いんです。

盛り付けで疲れるくらいなら、元気よく「いただきます!」って言った方が栄養になるんじゃないかと本気で思います。


冷凍庫信仰を布教します

このやり方に慣れてくると、「冷凍庫に神様がいる」感覚がマジで出てきます。
たとえば…

  • お弁当の冷凍おかずは毎回違うものにする(=日替わりランチ感)
  • 冷凍ご飯やうどんは常に在庫を確保(=神棚が空っぽにならないように)
  • 新商品が出たらとりあえず1回お祀りしてみる(=ご利益チェック)

こうすると、料理のストレスが一気に減ります。


まとめ:料理を「がんばらない」ことで続く

  • 冷凍庫は神棚。未来の自分を助けてくれる
  • メインは冷凍うどん、その上に好きな冷凍おかずを乗せるだけで弁当完成
  • 盛り付けなんて気にしない。大事なのは味と満足感
  • 冷凍庫の在庫管理は信仰心の表れ

料理って「がんばらない」方が長続きするんですよね。
冷凍庫をうまく使えば、毎日の食事がもっと気楽になります。

なので、私のおすすめは一つ。

「冷凍庫を神棚にしろ」。

これに尽きます。

# 片付けを片付けと思わない選択を 〜1歳児との戦い〜

片付けって、何でこんなに私を悩ませるのだろうか
「よし!今日は片付けるぞ!」と気合を入れても、5分後にはソファに沈んでスマホ触ってる自分がいます。

しかも、うちには1歳児がいるんです。
この時点で片付けの難易度は鰻登り。
片付けても片付けても、横で新しいカオスが生み出される。
言うなれば「散らかし界の期待の若手エース」と日々戦っているわけです。


見えるところから消す

片付けといっても、完璧を目指さないのが大事。コレは全国共通なのでメモ忘れずに📝
とりあえずテーブルや床の上にあるものをどけて、元の場所に戻す。
「きれいに並べる」までやらなくてもいいんです。
置きっぱなしをやめるだけで、部屋の印象はだいぶ変わる。

ごみは当然ゴミ箱へ。
これだけで最低限の“片付いた感”は出せます。


箱に入れるだけで片付けっぽくなる

片付けって「収納術」とかあるけど、最初は難しいこと考えなくてもいいのよ。
とりあえず箱やカゴにまとめて入れる。
見た目がスッキリすれば、それだけでいいんじゃない。

ただし注意点。
1歳児は容赦なく箱をひっくり返して中身を確認してきます。
その結果、きれいにしたはずの部屋が30分後には元通り。
まぁ…それも想定の範囲内です。


断捨離は最大の味方

ここで一歩踏み込むとしたら「断捨離」。
片付けが苦手な人ほどモノが多すぎることが多い。
そもそも、片付ける必要がなければ散らからないんですよね。

  • しばらく使ってないオモチャや本 → 思い切って手放す
  • 着ない服 → クローゼットの奥に追いやらず、袋にまとめて処分
  • 「そのうち使うかも」と眠らせてるグッズ → ほぼ使わない

モノを減らすと、1歳児が散らかしても片付ける手間がぐっと減ります。
そして部屋の余白が増えると、気持ちにも余裕ができる。


片付けの心得(なかじま流)

  1. 元の場所に戻す(きれいに戻さなくてもOK)
  2. 床やテーブルに置きっぱなしを減らす
  3. とりあえず箱に入れる。子供にひっくり返されても気にしない
  4. 断捨離でモノを減らす。なければ散らからない
  5. ごみは即ゴミ箱へ。未来の自分に仕事を残さない

まとめ

片付けは「完璧にやらなきゃ!」と考えると一気にしんどくなります。
だけど、実際は「見える場所だけ片付ける」とか「断捨離で物理的に減らす」だけでも十分。

未来の自分に託すタスクを間違えないよう、適材適所で見極めて未来の自分を都合よく 部下に置き換えましょう

1歳児がいれば散らかるのは宿命。
だからこそ“最低限を楽に保つ仕組み”を作って、片付けを片付けと思わないようにする。
これぐらいがちょうどいいのかなと思ってます。

クソだりぃ洗濯を洗濯と思わない選択を〜あえてサボる主義〜

洗濯を洗濯と思わない選択を〜あえてサボる主義〜

洗濯ってどういうイメージです?
「洗濯するぞ!」と気合を入れると、なぜかフルコース(回す・干す・取り込む・畳む・しまう)を思い浮かべて、気づいたらソファにケツがくっついてる 。 なんてことも

ただ、考えを変えましょう

そう

「洗濯をしてるのは洗濯機です」

洗濯=スタートボタンを押す。
だけ。
実際に水を使って回してるのは、有能な部下の洗濯機君。
自分は無能上司でいいのよ。


干すのは意外と苦じゃない

無能な上司でも仕事しないと威厳がなくなる。 部下が頑張って仕事した洗濯物を干すのぐらい無能な上司にもできるでしょう。でなければ無能上司から窓際社員へ降格です。
給料が大幅に減るので頑張って干しましょう。


最大の敵は「畳む」

干すことができた無能上司。取り込むのも問題ない。
でもその後に待ち構えている「畳む」というシステム化出来ない 厄介な仕事。

これがほんと無理。

いっそのこと時間のかかる仕事はそのままクローゼットに押し付けましょう。
何ということでしょう。別に畳まなくてもハンガーのままクローゼットに いれても業務上問題は発生しないじゃありませんか!


パンツと靴下の扱い

じゃあ下着や靴下はどうする?

こいつらもそのまま引き出しにIN!

ペアを捜して畳むなんてしません。

未来の自分が勝手に片方探してくれるので、自分心身へ仕事丸投げ。

だがしかし! 「靴下のペア探しすら面倒なら」。

1種類の靴下だけ買い続けましょう。
テンプレをコピペして資料提出するようなもんです。


仕事も洗濯も予習が大事。デジタルではなく手書きメモな。

  • 洗濯するのは自分ではなく「部下の洗濯機君」
  • 干すのぐらいは頑張りましょう。上司としての威厳の見せ所よ
  • 畳む仕事はクローゼットへシュレッダー
  • パンツと靴下は“未来への投資”で丸投げ
  • 「1種類で統一」すればテンプレコピペ

これで「洗濯はめんどくさいもの」というイメージがだいぶ変わりました。
むしろ「畳まない(無駄な仕事はしない)環境」を整えてしまえば、洗濯ってそこまで面倒な仕事ではないんですよね。

初投稿~「初」だからの悩み~

# 自己紹介

 

 

どうも、なかじまです。  


自己紹介しようと思うんですけど、

正直自己紹介って何話したらいいんですかね。

 

出だしから躓いております。。。

 

初対面の方との自己紹介にも困り特に話すことが無くて

会話が続かない【なかじま】です。

 

 

自分の中の狭い世界では日々、面白味がないので

今日からブログをはじめてみました。

 

 

去年結婚してから、家事・育児をやり始め思うことがあり

それが主な内容になっていくと思いますが、

自分を発信するというのは

難しいですね。。。

 

自己紹介と同様で

「私は家事ができます!」はあまりにも言いすぎです。

 

出来るんですよ。出来るんです。

 

ただ「家事出来ます!」との違いはなんなのでしょうかね。

家事は出来るんですけど、家事は出来ないんですよ。

これが難しいところ。。

 

育児も試行錯誤しながら、息子の成長を夫婦で楽しんでいますが、

ただ、私は育児が「出来る」わけではないのです。

そもそも育児が「出来る」とは。ですよね。。。

 

最近では、SNSで様々なジャンルの「〇〇系」がありますが、

あれを言い切れる人に羨ましさすら感じます。

 

「まぁーこれぐらいなら出来るけど、俺より上手に出来る人沢山いるしなー」

「これ好きなんだけど、これぐらいの知識で好きをSNSで語れないよなー」

 

などなど、みなさんは感じたことありませんか?

私だけなのか??

 

なので、あまり考えずに思ったことを発信していくと思いますので

お時間ある方は寄り道していってください。

 

以上、